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【2019年5月】LINEモバイルのスマホまとめ。おすすめ機種も紹介

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【2019年5月】LINEモバイルで販売中のスマホまとめ。おすすめ機種も紹介します。

LINEモバイルで販売中のスマホ/タブレット/WiFiルーター

LINEモバイルの契約時に同時購入できるスマートフォンは以下の通り。

スマートフォン

製品名 販売開始日 一括払い 24回払い
iPhone SE 32GB 2018年7月19日 3万800円 1340円/月
iPhone SE 128GB 2018年7月19日 4万800円 1780円/月
HUAWEI P20 2018年6月15日 6万9800円 3010円/月
HUAWEI P20 lite 2018年6月15日 3万1980円 1390円/月
Moto E5 2018年6月8日 1万8800円 820円/月
ZenFone 5 2018年5月18日 5万2800円 2270円/月
HUAWEI nova lite 2 2018年2月9日 2万5980円 1120円/月
arrows M04 2017年7月20日 3万2800円 1417円/月
ZenFone Live(L1) 2019年1月9日 1万7800円 810円/月
AQUOS sense2 2019年1月21日 3万4800円 1540円/月
HUAWEI nova lite 3 2019年2月1日 2万6800円 1220円/月

 

タブレット

製品名 販売開始日 一括払い 24回払い
HUAWEI MediaPad T5 2018年11月15日 2万6800円 1160円/月

 

WiFiルーター

製品名 販売開始日 一括払い 24回払い
Aterm MP01LN(※) 2018年3月6日 1万1980円 520/月/月

(※)…ドコモ回線のみ対応。その他スマホはドコモ回線・ソフトバンク回線両対応

以上の端末については、「SIMカードをスマートフォンに挿入した状態」、また「LINEアプリやフィルタリングアプリを簡単に始められるように設定した状態」にしてから発送しています。

基本的にドコモ回線、ソフトバンク回線どちらを契約するときでも購入できますが、一部片方の契約時のみ購入可能(※)のものもあります。

どのスマホがオススメ?

  • iPhoneはiPhone 6sのみ
  • スペックで選ぶならHUAWEI P20かOPPO R17 Pro
  • コスパの良さならHUAWEI P20 liteかHUAWEI nova lite 3
  • 安さだけで選ぶならMoto E5かZenFone Live(L1)
  • おサイフケータイがほしいならAQUOS sense2一択
  • データSIM+タブレットの組み合わせならHUAWEI MediaPad T5
  • データSIM+WiFiルーターで利用したいならAterm MP01LN一択

値段が高くなればなるほどスペックやカメラの性能がよくなります。

スマートフォンは毎日触るものです。どれでもいいや、とよく考えずに安い性能が低いスマホを購入してしまうと動作がカクついてイライラしてストレスが溜まります。

できれば最初からハイスペックなスマホを買って長く使ってほしいです。HUAWEI P20やR17 Proを買えば間違いなく動作はサクサクです。

SIMカードのみ申込でも後から購入は可能

LINEモバイルの契約時にはSIMカードのみで申し込んだけど、やっぱりスマホを購入したいという場合も大丈夫です。あとで端末だけ購入することができます。

契約後にマイページ内の「機種変更」より端末だけ購入することが可能です。

ただし、利用開始日から3ヶ月以上経過するまでは「機種変更」での端末購入はできません。また、「機種変更」での端末購入した場合の支払い方法は一括払いのみとなりますのでご注意ください。

LINEモバイルで販売中のスマホは全てナノSIM

LINEモバイルで販売中のスマホに刺さっているSIMカードのサイズはナノSIMです。全機種ナノSIMが刺さっています。

ナノSIMカードのみを申し込んだけどやっぱり端末も購入したいという人は、SIMカードの交換をすることなく端末を購入できます。

マイクロSIMや標準SIMなら購入する前にナノSIMへの交換が必要です。

ナノSIMカードは使い回しができるので、万が一端末が壊れてしまったときは、SIMカードを抜いて予備の端末に挿して利用することもできます。

iPhone 6s 32GB/128GB(※)

  • 【32GB】一括払い3万3800円、24回払い月額1490円
  • 【128GB】一括払い4万3800円、24回払い月額1920円
  • ソフトバンク回線選択時のみ購入可能
  • SIMサイズ : ナノSIM

iPhone 6sは2015年に発売。4.7インチRetinaディスプレイを搭載し、アウトカメラは1200万画素、インカメラには500万画素のカメラを搭載。3D TouchやTouch IDに対応しています。

iPhone 6sはLINEモバイルのソフトバンク回線を契約するときのみ同時購入可能です。ソフトバンク網のSIMロックがかかっており、SIMロック解除は一括払いで購入した場合は即日、分割払いの場合は購入日から101日目以降にマイページで可能です。

OPPO R15 Neo

  • 一括払い : 月額2万5880円
  • 24回払い : 月額890円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

R15 Neoは約6.2インチのHD+(1520×720)ディスプレイを搭載したスマートフォン。CPUにはSnapdragon 450、メモリ3GB、ストレージ64GBを搭載しています。

アウトカメラは1300万画素と200万画素のデュアルレンズを搭載し、ポートレードモードなどが利用可能。インカメラは800万画素で、AIビューティモードを搭載しています。

nanoSIM2枚とmicroSDは同時利用できます。また、ディスプレイ上部にはノッチ(切り抜き)が採用されています。

OPPO R17 Pro

  • 一括払い : 月額6万9880円
  • 24回払い : 月3010円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

R17 Proは6.4インチのフルHD(2340×1080)ディスプレイを搭載、CPUはSnapdragon 710、メモリ6GB、ストレージ128GBを搭載しています。

メインカメラは1200万画素と2000万画素のデュアルレンズで、ウルトラナイトモードにより特に夜景の撮影に力をいれています。インカメラは2500万画素。

バッテリーが1850mAh×2(合計3700mAh)と分かれていることで、高速充電を可能にしています。

R17 Proはディスプレイ上に指紋センサーを搭載しており、指定の位置に指を乗せることでロック解除が可能です。

ZenFone Max (M2)

  • 一括払い : 月額2万6500円
  • 24回払い : 月額1190円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

ZenFone Max (M2)は6.3型ワイドのHD+ディスプレイを搭載し、CPUにSnapdragon 632、メモリ4GB、ストレージ32GBを搭載したスマートフォン。

アウトカメラは1300万画素と200万画素のデュアルレンズで、インカメラは800万画素となっています。アウトカメラには13種類のシーンを判別して撮影するAIが搭載。

バッテリーは4000mAhと大容量で、顔認証や指紋認証、おサイフケータイにも対応しています。

nanoSIMを2枚搭載することが可能で、DSDVに対応。最大2TBのmicroSDカードも同時利用可能です。

ZenFone Max Pro (M2)

  • 一括払い : 月額3万5500円
  • 24回払い : 月額1580円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

ZenFone Max Pro (M2)はZenFone Max (M2)を若干スペックアップさせたものになります。

主に、ディスプレイに特殊強化ガラスのCorning Gorilla Glass 6を採用することで画面を完璧に保護。

CPUはSnapdragon 660になり、ストレージが64GBと倍になっています。

アウトカメラは1200万画素と500万画素のデュアルレンズ、インカメラは1300万画素と、画素数もアップしています。

バッテリーは5000mAhと更に大容量。重さはさほどかわりません。少しでもスペックが高いスマートフォンを求めている場合はProを購入しましょう。

ZenFone Live(L1)

  • 一括払い : 月額1万7800円
  • 24回払い : 月額810円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

ZenFone Live(L1)は、5.5型(1440×720)ディスプレイ、CPUはSnapdragon430、メモリ2GB、ストレージ32GB、アウトカメラは1300万画素、インカメラは500万画素、バッテリー容量は3000mAh。顔認証に対応しています。

2枚のSIMカードとmicroSDカードを同時に使用できるトリプルスロットを搭載。2つの電話番号を同時待ち受けできるデュアルSIMデュアルスタンバイに対応しています。

また、マルチキャリアVoLTEにも対応。ドコモ/au/ソフトバンクのVoLTEを利用できます。

AQUOS sense2

  • 一括払い : 月額3万4800円
  • 24回払い : 月額1540円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

AQUOS sense2は、AQUOS senseの後継モデル。

AQUOS senseと比べると、5.0インチ(FHD)→5.5インチ(WQHD)、プロセッサSnapdragon 430からSnapdragon 450に強化され、WiFiはIEEE802.11 b/g/nからIEEE802.11 a/b/g/n/acとフル対応させてきました。

割と進化しているように見えますが、AQUOS senseから買い替えてもそこまで違いは感じられません。

おサイフケータイを搭載しているので、これからおサイフケータイを搭載したスマートフォンを買いたいという人はAQUOS sense一択です。

AQUOS sense2は、見やすく高精細の約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイは、18:9の縦長大画面で、広い範囲を表示できるので、長文サイトも快適に閲覧できます。

キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)に対応。

水濡れに強いIGZOディスプレイとタッチパネルで、画面に水滴が付いていてもスムーズな動作を実現し、お風呂タイムやお料理をしながらでも快適に操作できます。

メインカメラでは、AQUOS sense比で明るさが約50%アップし、屋内などの薄暗いシーンでも被写体のリアルな質感や色が残せます。また、メインカメラは「AIオート機能」を搭載しており、撮影するシーンに合わせてAIが撮影モードを自動でセレクトします。

HUAWEI nova lite 3

  • 一括払い : 月額2万6800円
  • 24回払い : 月額1220円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI nova lite 3はしずく型のノッチを搭載し、89%の画面占有率をもつスマートフォン。

6.21インチのフルHD+ディスプレイに、CPUはKirin 710、メモリ3GB、ストレージ32GBを搭載。

アウトカメラは約1300万画素と200万画素のデュアルレンズを搭載し、インカメラは1600万画素。アウト・インともにAIが搭載されており、自動的に最適化してくれます。

顔認証と指紋認証が搭載。NFCは搭載されていないためおサイフケータイが利用不可。

HUAWEI P20

  • 一括払い : 月額6万9800円
  • 24回払い : 月額3010円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI P20は、5.8インチフルHD+(2244×1080)ディスプレイ、CPUはKirin 970、メモリ4GB、ストレージ128GB、バッテリー容量3400mAhを搭載。

メインカメラはライカが監修した1200万画素ののRGBセンサーと約2000万画素のモノクロセンサーを採用したデュアルカメラ、薄暗い場所でも美しく撮る約2400万画素のインカメラ搭載。

カメラにはAI機能が搭載されており、19の被写体やシーンを認識して、最適な明るさや絞りなど様々な設定を自動で行ってくれます。

スペックはLINEモバイルのスマホの中ではダントツでトップです。HUAWEI P20 liteと比べると2.3倍ほどの性能差があります。

HUAWEI P20 lite

  • 一括払い : 2万8980円
  • 24回払い : 月額1310円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI P20 liteはファーウェイ製スマートフォン。HUAWEI P10 liteの後継機種。

5.84インチフルHD+(2244×1080)ディスプレイ、CPUはKirin 970、メモリ4GB、ストレージ32GB、バッテリー容量3400mAhを搭載。

アウトカメラは約1600万画素+約200万画素のデュアルカメラを搭載。インカメラは約1600万画素。

マルチタスクに強いパワフルなKirin 659とメモリ4GB/ストレージ32GBを搭載。アプリを同時に立ち上げても、ストレスなくサクサク動きます。また、ゲームスイートアプリケーションにも対応し、快適なゲーム体験を提供します。そして、指紋認証に加え、便利な顔認証にも対応することで画面ロック解除がスムーズに行えるようになりました。

さらに、安心の3000mAhの大容量バッテリーを搭載し、急速充電にも対応しています。

Moto E5

  • 一括払い : 月額1万8800円
  • 24回払い : 月額820円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

Moto E5は5.7インチ(1440×720)で、HD+ディスプレイを搭載。アウトカメラには1300万画素、インカメラは500万画素。バッテリーは4000mAhと大容量。

nanoSIMが2枚搭載可能で、DSDSにも対応。メモリーカードとSIM2枚の同時使用も可能になっています。指紋センサーも搭載。充電端子はmicroUSB。

CPUも弱めで、メモリが2GBでストレージが16GBと、あまり高スペックではないですが2万円以下の低価格帯のスマートフォンです。

ZenFone 5

  • 一括払い : 月額2万2800円
  • 24回払い : 月額2270円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

ZenFone 5は、初期のZenFone 5をなぞって命名された2018年バージョンです。

6.2型フルHD+(2246×1080)ディスプレイ、CPUはSnapdragon 636、メモリ6GB、ストレージ64GB、バッテリー容量3300mAhを搭載。

アウトカメラは1200万画素と800万画素のデュアルレンズ、インカメラは800万画素を搭載しています。

大口径F値1.8の背面メインカメラは、1.4nmの画素ピッチを持つ1/2.55インチのSony IMX363センサーを搭載し、一般的なスマホカメラの約5倍の光を取り込み、夜間でも明るく鮮明な写真が撮影できます。

ビックデータの解析をもとにしたAIアルゴリズムによって、対象を判別し最適な画像に仕上げてくれるスマートなカメラ機能「AIシーン分析」により、プリセットされた16のシーンを自動判別し、オートモードでの撮影時被写体に最適な撮影を行います。

nanoSIMを2枚搭載できます。2つのSIMスロットで同時に高速なVoLTEを受信可能なDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)とキャリアアグリゲーション、docomo/Y!mobile/auの3つのキャリアのVoLTEに対応し、マルチキャリアで対応端末同士の高音質な通話と高速な通信を実現します。

スペックはLINEモバイルのスマホの中ではHUAWEI P20の次にスペックがいいです。

HUAWEI nova lite 2

  • 一括払い : 月額2万5980円
  • 24回払い : 月額1120円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI nova lite 2は、5.65インチ(2160×1080)ディスプレイ、メモリ3GB、ストレージ32GB、バッテリー容量3000mAhを搭載。

アウトカメラには1300万画素+200万画素のダブルレンズカメラ、インカメラには800万画素を搭載。ダブルレンズカメラが被写体との距離を正確に把握することで、自然で美しいボケ味を生み、立体感のあるイメージを描きます。

指の方向を気にせず、ワンタッチでロック解除できる指紋認証センサーが背面に採用。nanoSIMは2枚搭載可能ですが、DSDSには非対応。充電端子はmicroUSB。

arrows M04

  • 一括払い : 月額3万2800円
  • 24回払い : 月額1417円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

arrows M04は富士通製のスマートフォンで、泡のハンドソープで洗っても大丈夫であることを売りにしています。

ディスプレイは約5.0インチ(1080×720)のHDディスプレイ。メモリが2GB、ストレージ16GBだったりと、スペックが低めであまりオススメはしません。

アウトカメラは1310万画素、インカメラは500万画素を搭載しています。

Aterm MP01LN(WiFiルーター)(※)

  • 一括払い : 月額1万1980円
  • 24回払い : 月額520円×24回
  • 対応回線 : ドコモ回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

Aterm MP01LNはLINEモバイルで購入可能の唯一のWi-Fiモバイルルーター。MR05LNというハイスペックモデルに対してこちらは少しスペックが劣った普及モデル。

nanoSIMは1枚搭載可能で、1670mAhの着脱式バッテリーを搭載しています。連続通信時間は最大約10時間で、連続待受時間は最大900時間ほど。

LTE利用時の受信最大速度は150Mbpsとなっています。

LINEモバイルのドコモ回線を契約するときのみ同時購入可能です。

HUAWEI MediaPad T5

  • 一括払い : 月額2万6800円
  • 24回払い : 月額1160円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI MediaPad T5はHUAWEIのタブレットの中ではエントリーモデルにあたります。

フルHDを超える高解像度ディスプレイ、WUXGA)1920×1200)液晶を搭載。映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧に適した16:10のアスペクト比を採用。

様々なコンテンツを色鮮やかな映像で楽しめます。また、目に優しいブルーライトカットモードが、動画視聴、電子書籍での読書など、長時間使用をサポートします。

ヘッドホンがなくても迫力のある音でコンテンツを楽しめる、ステレオスピーカーを搭載。また、ファーウェイ独自のサラウンド技術、Histenが臨場感のある音を創出し、迫力のサウンド体験を提供します。

LINEモバイルの端末の保証期間について

LINEモバイルの端末保証オプションを利用する場合は3年間保証されます。修理については端末保証オプションとメーカー保証が利用できます。

メーカー保証を利用する場合は自分でメーカー窓口に問い合わせる必要があります。LINEモバイルで購入した棚mつにはメーカー保証がついています。

端末保証サービスもあります

LINEモバイルには契約時のみ「端末保証」に加入できます。月額450円です。

故障したときなど1回目は5000円で交換してもらうことができるので、よくスマートフォンを壊すというかたは加入することをオススメします(iPhone SEのぞく)。

端末保証については「LINEモバイルには2つの端末保証サービスあり。契約時のみ申込可能」をご覧ください。

過去にLINEモバイルで販売していたスマホ

過去にLINEモバイルでお取り扱いしていた端末は下記です。

⋅AQUOS mini SH-M03
https://mobile.line.me/device/sharp-aquos-minishm03/
⋅ZenFone™ Go
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-go/
⋅ASUS ZenPad™ 7.0
https://mobile.line.me/device/asus-zenpad7/
⋅arrows M02
https://mobile.line.me/device/fujitsu-arrows-m02/
⋅Blade V7lite
https://mobile.line.me/device/zte-blade-v7lite/
⋅HUAWEI P9 lite
https://mobile.line.me/device/huawei-p9lite/
⋅HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro
https://mobile.line.me/device/huawei-mediapadt27pro/
⋅arrows M03
https://mobile.line.me/device/fujitsu-arrows-m03/
⋅ZenFone™ 3
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-3/
⋅VAIO Phone A
https://mobile.line.me/device/vaio-vaiophonea/
⋅HUAWEI nova lite
https://mobile.line.me/device/huawei-novalite/
⋅Blade V8
https://mobile.line.me/device/zte-blade-v8/
⋅HUAWEI P10
https://mobile.line.me/device/huawei-p10/
⋅ZenFone™ 4 Selfie
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-4-selfie/
⋅GRAND X LTE
https://mobile.line.me/device/blu-grandxlte/
⋅Blade E01
https://mobile.line.me/device/zte-blade-e01/
⋅ZenFone™ 4 Selfie Pro
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-4-selfie-pro/
⋅HUAWEI MediaPad T3
https://mobile.line.me/device/huawei-mediapadt3/
⋅ZenFone™ 4 Max
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-4-max/
⋅ZenFone Max Plus (M1)
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-max-plus/
⋅ZenFone 5Q
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-5Q/

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