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【2019年11月】LINEモバイルのスマホまとめ。おすすめ機種も紹介

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【2019年11月】LINEモバイルで販売中のスマホまとめ。おすすめ機種も紹介します。

LINEモバイルで販売中のスマホ/タブレット/WiFiルーター

LINEモバイルの契約時に同時購入できるスマートフォンは以下の通り。

スマートフォン

製品名 販売開始日 一括払い 24回払い
iPhone 6s (128GB) (※1) 2019年3月27日 4万3800円 1920円/月
iPhone 6s (32GB) (※1) 2019年3月27日 3万3800円 1490円/月
Moto E5 2018年6月8日 9880円 -
HUAWEI P30 lite 2019年8月9日 2万2800円 1010円/月
OPPO R17 Pro 2019年4月10日 3万9880円 1750円/月
OPPO Reno A 2019年10月18日 3万5800円 1590円/月
ZenFone 6 2019年8月29日 6万9500円 -
HUAWEI P30 2019年8月9日 7万7880円 -
OPPO Reno 10x Zoom 2019年7月17日 9万9880円 -
moto g7 plus 2019年6月7日 3万8800円 1720円/月
moto g7 2019年6月7日 3万800円 1380円/月
OPPO R15 Neo 2019年4月10日 2万880円 940円/月
ZenFone Max Pro(M2) 2019年3月20日 3万5500円 1580円/月
ZenFone Max(M2) 2019年3月20日 2万5600円 1190円/月
HUAWEI nova lite 3 2019年2月1日 2万6800円 1220円/月
AQUOS sense2 SH-M08 2019年1月21日 3万4800円 1540円/月
ZenFone Live(L1) 2019年1月9日 1万7800円 810円/月
arrows M04 2017年7月20日 3万2800円 1417円/月
 

タブレット

製品名 販売開始日 一括払い 24回払い
HUAWEI MediaPad M5 lite 8 2019年8月9日 2万6880円 1210円/月
HUAWEI MediaPad T5 2018年5月18日 2万6800円 1160円/月
 

WiFiルーター

製品名 販売開始日 一括払い 24回払い
Aterm MR05LN 2019年10月18日 2万3800円 1080円/月
Aterm MP03LN(※2) 2019年10月18日 1万1980円 550/月/月
(※1)…ソフトバンク回線のみ対応。 (※2)…ドコモ回線のみ対応。 その他スマホはドコモ回線・ソフトバンク回線・au回線対応

 

以上の端末については、「SIMカードをスマートフォンに挿入した状態」、また「LINEアプリやフィルタリングアプリを簡単に始められるように設定した状態」にしてから発送しています。

基本的にドコモ回線、ソフトバンク回線、au回線のどれを契約するときでも購入できますが、一部の契約時のみ購入可能(※)のものもあります。

どのスマホがオススメ?

  • iPhoneはiPhone 6sのみ
  • スペックで選ぶならHUAWEI P30、OPPO R17 Pro、OPPO Reno 10x Zoom
  • コスパの良さならOPPO Reno A、HUAWEI P30 lite、HUAWEI nova lite 3
  • 安さだけで選ぶならMoto E5かZenFone Live(L1)
  • おサイフケータイがほしいならAQUOS sense2一択
  • データSIM+タブレットの組み合わせならHUAWEI MediaPad M5 lite 8、HUAWEI MediaPad T5
  • データSIM+WiFiルーターで利用したいならAterm MR05LN、Aterm MP02LN

値段が高くなればなるほどスペックやカメラの性能がよくなります。

スマートフォンは毎日触るものです。どれでもいいや、とよく考えずに安い性能が低いスマホを購入してしまうと動作がカクついてイライラしてストレスが溜まります。

できれば最初からハイスペックなスマホを買って長く使ってほしいです。

HUAWEI P30、Reno 10x Zoom、R17 Proを買えば間違いなく動作はサクサクです。

SIMカードのみ申込でも後から購入は可能

LINEモバイルの契約時にはSIMカードのみで申し込んだけど、やっぱりスマホを購入したいという場合も大丈夫です。あとで端末だけ購入することができます。

契約後にマイページ内の「機種変更」より端末だけ購入することが可能です。

ただし、利用開始日から3ヶ月以上経過するまでは「機種変更」での端末購入はできません。また、「機種変更」での端末購入した場合の支払い方法は一括払いのみとなりますのでご注意ください。

LINEモバイルで販売中のスマホは全てナノSIM

LINEモバイルで販売中のスマホに刺さっているSIMカードのサイズはナノSIMです。全機種ナノSIMが刺さっています。

ナノSIMカードのみを申し込んだけどやっぱり端末も購入したいという人は、SIMカードの交換をすることなく端末を購入できます。

マイクロSIMや標準SIMなら購入する前にナノSIMへの交換が必要です。

ナノSIMカードは使い回しができるので、万が一端末が壊れてしまったときは、SIMカードを抜いて予備の端末に挿して利用することもできます。

iPhone 6s 32GB/128GB(※)

  • 【32GB】一括払い3万3800円、24回払い月額1490円
  • 【128GB】一括払い4万3800円、24回払い月額1920円
  • ソフトバンク回線選択時のみ購入可能
  • SIMサイズ : ナノSIM

iPhone 6sは2015年に発売。4.7インチRetinaディスプレイを搭載し、アウトカメラは1200万画素、インカメラには500万画素のカメラを搭載。3D TouchやTouch IDに対応しています。

iPhone 6sはLINEモバイルのソフトバンク回線を契約するときのみ同時購入可能です。ソフトバンク網のSIMロックがかかっており、SIMロック解除は一括払いで購入した場合は即日、分割払いの場合は購入日から101日目以降にマイページで可能です。

OPPO Reno A

  • 一括払い : 3万5800円
  • 24回払い : 1590円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

Snapdragon 710、メモリ6GB、ストレージ64GBを搭載する、4万円ほどの高コスパスマートフォン。

ディスプレイには6.4型の有機ELを採用し、メインカメラは1600万画素+200万画素のデュアルレンズ、インカメラは2500万画素を搭載しています。

ディスプレイ上の指紋認証に対応、防水防塵、おサイフケータイに対応しています。

必要な機能が備わっているかつ、スペックも悪くはないため非常にオススメのスマートフォンです。

HUAWEI P30

  • 一括払い : 7万7880円
  • 24回払い : なし
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

HUAWEI P30は、約6.1インチのフルHD+(2340×1080)、OLEDディスプレイを搭載。

CPUはKirin 980、メモリ6GB、ストレージ128GBとハイスペック。注意点として、外部メモリはmicroSDは使用不可。HUAWEI NMカードという独自のメモリーカードが必要です。

メインカメラは約4000万画素の広角レンズ、約1600万画素の超広角レンズ、約800万画素の望遠レンズからなるLeicaのトリプルカメラを搭載。

画像劣化することなく5倍ハイブリットズームが可能、デジタルでは30倍ズームまで可能です。

インカメラは約3200万画素で、メイン・インともにAIを搭載し、非常にカメラ機能が優れています。

ディスプレイ上の指紋認証に対応しており、決められた場所にタッチすると認識されます。もちろん顔認証にも対応。

NFCは搭載されていますが、Felicaは搭載されていないためおサイフケータイなどが利用できない点に注意。

HUAWEI P30 lite

  • 一括払い : 3万2880円
  • 24回払い : 1470円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

HUAWEI P30 liteは、P30のエントリーモデル。

ディスプレイは約6.15インチ、フルHD+(2312×1080)。CPUはKirin 710、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。

メインカメラは約2,400万画素の広角レンズ、約800万画素の超広角レンズ、約200万画素の被写界深度レンズのトリプルレンズを搭載し、インカメラは約2400万画素。こちらもAIが搭載されています。

P30と違い、外部メモリはmicroSD、指紋センサーは背面になっています。

こちらも、NFCは搭載されていますが、Felicaは搭載されていないためおサイフケータイなどが利用できません。

OPPO A5 2020

  • 一括払い : 2万6800円
  • 24回払い : 1190円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

OPPO A5 2020は、プロセッサSnapdragon 665/メモリ4GB/ストレージ64GBを搭載。

ディスプレイは水滴型ノッチスクリーンを採用。6.5インチで89%の画面占有率になっています。

メインカメラに119°の超広角レンズ、標準レンズ、モノクロレンズ、ポートレートレンズの4つのレンズを搭載。

インカメラは800万画素でAI機能を搭載しており、A.I.ビューティー機能であなたのセルフィーをより美しくします。

5000mAhの大容量バッテリーを搭載。A5 2020は16時間以上連続してビデオを視聴できます。また、手持ちのスマホに充電可能なリバース充電機能を搭載しています。

NFCは利用できますが、FeliCaは非搭載なため、おサイフケータイは利用できません。

OPPO Reno 10x Zoom

  • 一括払い : 9万9880円
  • 24回払い : なし
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

Reno 10x Zoomは、約6.65インチ、フルHD+の有機ELのディスプレイを搭載しています。ノッチなどはなく、狭額縁の画面占有率93.1%、全画面スクリーンになっています。

CPUはSnapdragon 855、メモリ8GB、ストレージ256GBと、非常にハイスペック。

メインカメラは約4,800万画素(標準)、約800万画素(超広角)、約1,300万画素(望遠)のトリプルレンズを搭載しており、10倍ハイブリットズームが可能です。

AIにより人物と背景が認識され、暗い場所でも見たままに表現できる「ウルトラナイトモード」を搭載しています。

インカメラは約1600万画素で、端末内部から0.8秒で立ち上がります。

バッテリーは約4065mAh、急速充電に対応しています。顔認証に対応、指紋認証はディスプレイ上の特定箇所で解除可能です。

moto g7

  • 一括払い : 3万800円
  • 24回払い : 月額1380円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

moto g7はディスプレイが6.24インチのフルHD+、LTPS液晶を搭載。CPUにはSnapdragon 632、メモリ4GB、ストレージ64GB。

アウトカメラは1200万画素+500万画素のデュアルレンズで、インカメラは800万画素となっています。

バッテリーは3000mAh、背面に指紋センサー、NFCも搭載されています。

moto g7 plus

  • 一括払い : 3万8800円
  • 24回払い : 月額1720円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

moto g7 plusは、moto g7を少しスペックアップさせたものになります。

共通としてはディスプレイは6.24インチ、フルHD+で同じ。メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー3000mAhも共通です。

CPUがSnapdragon 636にアップし、アウトカメラが1600万画素+500万画素、インカメラが1200万画素とスペックが高くなっています。

moto g7と悩んだ場合は、少しでもいいCPU、カメラを求めているならこちらを買うことをおすすめします。

OPPO R15 Neo

  • 一括払い : 2万5880円
  • 24回払い : 月額890円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

R15 Neoは約6.2インチのHD+(1520×720)ディスプレイを搭載したスマートフォン。CPUにはSnapdragon 450、メモリ3GB、ストレージ64GBを搭載しています。

アウトカメラは1300万画素と200万画素のデュアルレンズを搭載し、ポートレードモードなどが利用可能。インカメラは800万画素で、AIビューティモードを搭載しています。

nanoSIM2枚とmicroSDは同時利用できます。また、ディスプレイ上部にはノッチ(切り抜き)が採用されています。

OPPO R17 Pro

  • 一括払い : 6万9880円
  • 24回払い : 月3010円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

R17 Proは6.4インチのフルHD(2340×1080)ディスプレイを搭載、CPUはSnapdragon 710、メモリ6GB、ストレージ128GBを搭載しています。

メインカメラは1200万画素と2000万画素のデュアルレンズで、ウルトラナイトモードにより特に夜景の撮影に力をいれています。インカメラは2500万画素。

バッテリーが1850mAh×2(合計3700mAh)と分かれていることで、高速充電を可能にしています。

R17 Proはディスプレイ上に指紋センサーを搭載しており、指定の位置に指を乗せることでロック解除が可能です。

ZenFone Max (M2)

  • 一括払い : 2万6500円
  • 24回払い : 月額1190円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

ZenFone Max (M2)は6.3型ワイドのHD+ディスプレイを搭載し、CPUにSnapdragon 632、メモリ4GB、ストレージ32GBを搭載したスマートフォン。

アウトカメラは1300万画素と200万画素のデュアルレンズで、インカメラは800万画素となっています。アウトカメラには13種類のシーンを判別して撮影するAIが搭載。

バッテリーは4000mAhと大容量で、顔認証や指紋認証、おサイフケータイにも対応しています。

nanoSIMを2枚搭載することが可能で、DSDVに対応。最大2TBのmicroSDカードも同時利用可能です。

ZenFone Max Pro (M2)

  • 一括払い : 3万5500円
  • 24回払い : 月額1580円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

ZenFone Max Pro (M2)はZenFone Max (M2)を若干スペックアップさせたものになります。

主に、ディスプレイに特殊強化ガラスのCorning Gorilla Glass 6を採用することで画面を完璧に保護。

CPUはSnapdragon 660になり、ストレージが64GBと倍になっています。

アウトカメラは1200万画素と500万画素のデュアルレンズ、インカメラは1300万画素と、画素数もアップしています。

バッテリーは5000mAhと更に大容量。重さはさほどかわりません。少しでもスペックが高いスマートフォンを求めている場合はProを購入しましょう。

ZenFone Live(L1)

  • 一括払い : 1万7800円
  • 24回払い : 月額810円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

ZenFone Live(L1)は、5.5型(1440×720)ディスプレイ、CPUはSnapdragon430、メモリ2GB、ストレージ32GB、アウトカメラは1300万画素、インカメラは500万画素、バッテリー容量は3000mAh。顔認証に対応しています。

2枚のSIMカードとmicroSDカードを同時に使用できるトリプルスロットを搭載。2つの電話番号を同時待ち受けできるデュアルSIMデュアルスタンバイに対応しています。

また、マルチキャリアVoLTEにも対応。ドコモ/au/ソフトバンクのVoLTEを利用できます。

AQUOS sense2

  • 一括払い : 3万4800円
  • 24回払い : 月額1540円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

AQUOS sense2は、AQUOS senseの後継モデル。

AQUOS senseと比べると、5.0インチ(FHD)→5.5インチ(WQHD)、プロセッサSnapdragon 430からSnapdragon 450に強化され、WiFiはIEEE802.11 b/g/nからIEEE802.11 a/b/g/n/acとフル対応させてきました。

割と進化しているように見えますが、AQUOS senseから買い替えてもそこまで違いは感じられません。

おサイフケータイを搭載しているので、これからおサイフケータイを搭載したスマートフォンを買いたいという人はAQUOS sense一択です。

AQUOS sense2は、見やすく高精細の約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイは、18:9の縦長大画面で、広い範囲を表示できるので、長文サイトも快適に閲覧できます。

キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)に対応。

水濡れに強いIGZOディスプレイとタッチパネルで、画面に水滴が付いていてもスムーズな動作を実現し、お風呂タイムやお料理をしながらでも快適に操作できます。

メインカメラでは、AQUOS sense比で明るさが約50%アップし、屋内などの薄暗いシーンでも被写体のリアルな質感や色が残せます。また、メインカメラは「AIオート機能」を搭載しており、撮影するシーンに合わせてAIが撮影モードを自動でセレクトします。

HUAWEI nova lite 3

  • 一括払い : 2万6800円
  • 24回払い : 月額1220円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI nova lite 3はしずく型のノッチを搭載し、89%の画面占有率をもつスマートフォン。

6.21インチのフルHD+ディスプレイに、CPUはKirin 710、メモリ3GB、ストレージ32GBを搭載。

アウトカメラは約1300万画素と200万画素のデュアルレンズを搭載し、インカメラは1600万画素。アウト・インともにAIが搭載されており、自動的に最適化してくれます。

顔認証と指紋認証が搭載。NFCは搭載されていないためおサイフケータイが利用不可。

Moto E5

  • 一括払い : 1万8800円
  • 24回払い : 月額820円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

Moto E5は5.7インチ(1440×720)で、HD+ディスプレイを搭載。アウトカメラには1300万画素、インカメラは500万画素。バッテリーは4000mAhと大容量。

nanoSIMが2枚搭載可能で、DSDSにも対応。メモリーカードとSIM2枚の同時使用も可能になっています。指紋センサーも搭載。充電端子はmicroUSB。

CPUも弱めで、メモリが2GBでストレージが16GBと、あまり高スペックではないですが2万円以下の低価格帯のスマートフォンです。

arrows M04

  • 一括払い : 3万2800円
  • 24回払い : 月額1417円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

arrows M04は富士通製のスマートフォンで、泡のハンドソープで洗っても大丈夫であることを売りにしています。

ディスプレイは約5.0インチ(1080×720)のHDディスプレイ。メモリが2GB、ストレージ16GBだったりと、スペックが低めであまりオススメはしません。

アウトカメラは1310万画素、インカメラは500万画素を搭載しています。

Aterm MR05LN(WiFiルーター)

  • 一括払い : 2万3800円
  • 24回払い : 月額1080円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線
  • SIMサイズ : ナノSIM×2

Aterm MR05LNはWi-Fiモバイルルーター。ハイスペックモデルとなります。

nanoSIMは2枚搭載可能で、2500mAhの着脱式バッテリーを搭載しています。

Aterm MP02LN(WiFiルーター)(※)

  • 一括払い : 1万1980円
  • 24回払い : 月額550円×24回
  • 対応回線 : ドコモ回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

Aterm MP02LNはWi-Fiモバイルルーター。MR05LNというハイスペックモデルに対してこちらは少しスペックが劣った普及モデル。

nanoSIMは1枚搭載可能で、1670mAhの着脱式バッテリーを搭載しています。

LINEモバイルのドコモ回線を契約するときのみ同時購入可能です。

HUAWEI MediaPad M5 lite 8

  • 一括払い : 2万6880円
  • 24回払い : 月額1210円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線/au回線(音声通話のみ不可)
  • SIMサイズ : ナノSIM

 

HUAWEI MediaPad M5 lite 8は、約8インチのWUXGA(1920 x 1200)ディスプレイを搭載したタブレット。

CPUにKirin 710、メモリ3GB、ストレージ32GBを搭載しています。メインカメラは1300万画素、インカメラは800万画素。

バッテリーは5100mAhと大容量で、重さは約310gです。顔認証には対応していますが、指紋認証には対応していません。

au回線のみ、音声通話が不可能なので注意。

HUAWEI MediaPad T5

  • 一括払い : 2万6800円
  • 24回払い : 月額1160円×24回
  • 対応回線 : ソフトバンク回線/ドコモ回線
  • SIMサイズ : ナノSIM

HUAWEI MediaPad T5はHUAWEIのタブレットの中ではエントリーモデルにあたります。

フルHDを超える高解像度ディスプレイ、WUXGA)1920×1200)液晶を搭載。映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧に適した16:10のアスペクト比を採用。

様々なコンテンツを色鮮やかな映像で楽しめます。また、目に優しいブルーライトカットモードが、動画視聴、電子書籍での読書など、長時間使用をサポートします。

ヘッドホンがなくても迫力のある音でコンテンツを楽しめる、ステレオスピーカーを搭載。また、ファーウェイ独自のサラウンド技術、Histenが臨場感のある音を創出し、迫力のサウンド体験を提供します。

LINEモバイルの端末の保証期間について

LINEモバイルの端末保証オプションを利用する場合は3年間保証されます。修理については端末保証オプションとメーカー保証が利用できます。

メーカー保証を利用する場合は自分でメーカー窓口に問い合わせる必要があります。LINEモバイルで購入した棚mつにはメーカー保証がついています。

端末保証サービスもあります

LINEモバイルには契約時のみ「端末保証」に加入できます。月額450円です。

故障したときなど1回目は5000円で交換してもらうことができるので、よくスマートフォンを壊すというかたは加入することをオススメします(iPhone SEのぞく)。

端末保証については「LINEモバイルには2つの端末保証サービスあり。契約時のみ申込可能」をご覧ください。

過去にLINEモバイルで販売していたスマホ

過去にLINEモバイルでお取り扱いしていた端末は下記です。

⋅AQUOS mini SH-M03
https://mobile.line.me/device/sharp-aquos-minishm03/
⋅ZenFone™ Go
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-go/
⋅ASUS ZenPad™ 7.0
https://mobile.line.me/device/asus-zenpad7/
⋅arrows M02
https://mobile.line.me/device/fujitsu-arrows-m02/
⋅Blade V7lite
https://mobile.line.me/device/zte-blade-v7lite/
⋅HUAWEI P9 lite
https://mobile.line.me/device/huawei-p9lite/
⋅HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro
https://mobile.line.me/device/huawei-mediapadt27pro/
⋅arrows M03
https://mobile.line.me/device/fujitsu-arrows-m03/
⋅ZenFone™ 3
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-3/
⋅VAIO Phone A
https://mobile.line.me/device/vaio-vaiophonea/
⋅HUAWEI nova lite
https://mobile.line.me/device/huawei-novalite/
⋅Blade V8
https://mobile.line.me/device/zte-blade-v8/
⋅HUAWEI P10
https://mobile.line.me/device/huawei-p10/
⋅ZenFone™ 4 Selfie
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-4-selfie/
⋅GRAND X LTE
https://mobile.line.me/device/blu-grandxlte/
⋅Blade E01
https://mobile.line.me/device/zte-blade-e01/
⋅ZenFone™ 4 Selfie Pro
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-4-selfie-pro/
⋅HUAWEI MediaPad T3
https://mobile.line.me/device/huawei-mediapadt3/
⋅ZenFone™ 4 Max
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-4-max/
⋅ZenFone Max Plus (M1)
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-max-plus/
⋅ZenFone 5Q
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-5Q/
⋅AQUOS sense lite SH-M05
https://mobile.line.me/device/sharp-aquos-sense-lite-shm05/
⋅iPhone SE
https://mobile.line.me/device/iphone-se/
⋅HUAWEI nova lite 2
https://mobile.line.me/device/huawei-novalite-2/
⋅HUAWEI P20
https://mobile.line.me/device/huawei-p20/
⋅HUAWEI P20 lite
https://mobile.line.me/device/huawei-p20-lite/
⋅ZenFone 5
https://mobile.line.me/device/asus-zenfone-5/
⋅Aterm MP01LN
https://mobile.line.me/device/aterm-mp01ln/

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