ニュース

LINEモバイルが「AQUOS sense2」の取り扱いを開始。本体価格3万7584円

投稿日:

LINEモバイルが「AQUOS sense2」の取り扱いを開始しました。本体価格は3万7584円です。

LINEモバイルは2019年1月21日より、SHARPの「AQUOS sense2」の取り扱いを開始しました。本体価格は一括3万7584円。分割1663円×24回。ソフトバンク回線、ドコモ回線の両方に対応しています。

スペックは以下の通り。

OS Android 8.1
CPU Qualcomm Snapdragon 450(SDM450)1.8GHz オクタコア
ディスプレイ 約5.5インチ、IGZOディスプレイ、フルHD+(1,080×2,160)
リッチカラーテクノロジーモバイル
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
microSDXC(最大512GB)
カメラ メインカメラ:1,200万画素
インカメラ:800万画素
Bluetooth Bluetooth 4.2
バッテリー 2,700mAh
SIM ナノSIM
充電端子 USB Type-C
サイズ 高さ約148mm×幅約71mm×厚さ約8.4mm
重さ 約155g

AQUOS sense2は、AQUOS senseの後継モデル。

AQUOS senseと比べると、5.0インチ(FHD)→5.5インチ(WQHD)、プロセッサSnapdragon 430からSnapdragon 450に強化され、WiFiはIEEE802.11 b/g/nからIEEE802.11 a/b/g/n/acとフル対応させてきました。

割と進化しているように見えますが、AQUOS senseから買い替えてもそこまで違いは感じられません。

おサイフケータイを搭載しているので、これからおサイフケータイを搭載したスマートフォンを買いたいという人はAQUOS sense2一択です。

AQUOS sense2は、見やすく高精細の約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイは、18:9の縦長大画面で、広い範囲を表示できるので、長文サイトも快適に閲覧できます。

キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)に対応。

水濡れに強いIGZOディスプレイとタッチパネルで、画面に水滴が付いていてもスムーズな動作を実現し、お風呂タイムやお料理をしながらでも快適に操作できます。

メインカメラでは、AQUOS sense比で明るさが約50%アップし、屋内などの薄暗いシーンでも被写体のリアルな質感や色が残せます。また、メインカメラは「AIオート機能」を搭載しており、撮影するシーンに合わせてAIが撮影モードを自動でセレクトします。

AQUOS sense2の料金イメージ

24回払いで購入する場合は月額1663円×24回です。この金額が月額基本料金にそのまま上乗せされるだけです。

端末保証に加入する場合は月額450円をプラスしてください。

LINEフリープランを音声通話SIMで契約した場合

月額料金 1200円
分割支払金
(AQUOS sense2)
月額1663円
合計 月額2863円~

 

コミュニケーションフリープランの3GBを音声通話SIMで契約した場合

月額料金 1690円
分割支払金
(AQUOS sense2)
月額1663円
合計 月額3353円~

 

MUSIC+プランの3GBを音声通話SIMで契約した場合

月額料金 2390円
分割支払金
(AQUOS sense2)
月額1663円
合計 月額4053円~

 

-ニュース

Copyright© LINEモバイルinfo , 2019 All Rights Reserved.