LINEMOでiPhoneを使う

LINEMOでもiPhone SE(第1世代/第2世代)利用可能!使う方法や乗り換え手順を解説

LINEMOでもiPhone SE(第1世代/第2世代)を利用可能!使う方法や乗り換え手順を解説。

LINEMOはiPhone SE(第1世代/第2世代)が使えます

LINEMOでは、ドコモ/au/ソフトバンクで購入したiPhone SEやSIMフリー版iPhone SEが利用できます。

この記事では、iPhone SEをLINEMOで利用する方法や乗り換え手順について解説します。

まずは現在利用中のiPhoneがLINEMOで使えるかどうか確認する必要があります。

iPhone SE(第2世代)の動作確認状況まとめ。SIMカードとeSIMが利用できます

音声通話データ通信SMSテザリング
SIMフリー版
iPhone SE(第2世代)
ドコモ版
iPhone SE(第2世代)
au版
iPhone SE(第2世代)
ソフトバンク版
iPhone SE(第2世代)

iPhone SE(第2世代)は、SIMカードとeSIMで動作確認されています。

音声通話、データ通信、SMS、テザリングが利用できます。

iPhone SE(第1世代)の動作確認状況まとめ。SIMカードのみ利用できます

音声通話データ通信SMSテザリング
SIMフリー版
iPhone SE(第1世代)
ドコモ版
iPhone SE(第1世代)
au版
iPhone SE(第1世代)
ソフトバンク版
iPhone SE(第1世代)

iPhone SE(第1世代)は、SIMカードでのみ動作確認されています。iPhone SE(第1世代)はeSIMに対応していません。

音声通話、データ通信、SMS、テザリングが利用できます。

ドコモ/au/ソフトバンク版が使えるってどういう根拠で言ってるの?

iPhone 12を例に挙げて解説します。

日本国内で販売されているiPhone 12は、SIMフリー版だろうが、ドコモ版/au版/ソフトバンク版だろうが、モデル番号「A2402」というものを販売しています。

モデル番号が同じなので、キャリア版iPhoneはSIMロックを解除すれば、SIMフリー版と全く同じ状態になります。

iPhone SE(第1世代/第2世代)は5G非対応

LINEMOでは2021年3月17日のサービス開始日から5G通信サービスが提供されていますが、iPhone SE(第1世代/第2世代)は5Gに対応していません。

SIMカードや料金プランが5Gに対応していたとしても、スマホが5Gに対応していない場合は、5Gで通信することはできません。

SIMロックの解除が「不要」なiPhoneとSIMの組み合わせ

  • SIMフリー版iPhone SE(第1世代/第2世代)に、LINEMOのSIMを挿す

この組み合わせであれば、iPhoneのSIMロックを解除しなくてもLINEMOのSIMが利用できます。

キャリア版iPhone SEをLINEMOで使うなら、LINEMO契約前にiPhoneのSIMロック解除が絶対に必要

  • ドコモ版iPhone SE(第1世代/第2世代)に、LINEMOのSIMを挿す
  • au版iPhone SE(第1世代/第2世代)に、LINEMOのSIMを挿す
  • ソフトバンクiPhone SE(第1世代/第2世代)に、LINEMOのSIMを挿す

この組み合わせの場合は、LINEMOを契約する前にiPhoneのSIMロックの解除が必要になります。SIMロックの解除は絶対に必要です。

動作確認端末ページを見ると、「SIMロックが解除されていない製品はご利用いただけません。」という記載があります。

SIMロックを解除すれば、iPhoneでLINEMOのSIMカードが利用できるようになります。

キャリア版iPhoneのSIMロック解除の条件・費用について

SIMロック解除の条件

SIMロック解除をするための条件がいくつか設けられています。

  • ネットワーク利用制限がかかっていないこと
  • スマホの購入後100日経過しているとき
  • 過去にSIMロック解除を行っていて、その受付から100日経過したとき
  • スマホを一括払いで購入したとき
  • スマホを分割払いで購入したけど、その後に残額を一括で支払った時
  • 携帯電話料金支払い方法をクレジットカード払いに設定しているとき

なんか難しそうに見えるんですが、総務省が横槍を入れているおかげで毎年条件がかなり簡単になっています。

ネットワーク利用制限は、窃盗や詐欺で不正に入手された携帯電話とか、偽造した書類で不正に契約したとかそういうやつなので、普通に生きてたら何も関係ないです。

2020年11月時点では、一括払いで購入するか、携帯電話料金支払い方法をクレジットカード払いに設定している場合は、100日待たなくてもSIMロックが即時解除できるようになっています。

詳細は各キャリアの公式サイトをご覧ください。

SIMロック解除でかかる費用

Web上で解除ショップで解除
ドコモ無料 (My docomo)3000円
au無料 (My au)3000円
ソフトバンク無料 (My SoftBank)3000円

SIMロック解除にかかる費用は、Web上で行えばどのキャリアにおいても無料です。

ドコモショップ、auショップ、ソフトバンクショップでもSIMロック解除でも行うことは可能ですが、3000円の手数料がかかります。

また、キャリア解約後にSIMロック解除する場合、大抵がキャリアショップでしかSIMロック解除を受付していないので、キャリア解約・乗り換え前にSIMロック解除しましょう。

LINEMOでは自分で調達したiPhoneに対してかけられる補償サービスはありません

LINEMOでは、自分でiPhoneを用意してSIMカードのみを契約するときに加入できる補償サービスやオプションはありません。

iPhone SE(第2世代)は「eSIM」に対応しています

iPhone SE(第2世代)はeSIMに対応しています。iPhone SE(第1世代)はeSIM非対応です。

eSIMは、通信サービスの利用に必要な加入者識別情報(プロファイル)を、スマホなどに遠隔で書き込むことができる、スマホ本体組み込み式のSIMです。

ユーザーはeSIMに対応したスマホとプロファイルをダウンロードするだけで、手軽に通信サービスを利用できます。

eSIMを選ぶメリット

  • 店舗に出向き順番を待つ、SIMカードの到着を待つといった時間的成約の軽減
  • SIMカードの差し替え、SIMカードの種別変更といった物理的な手間の軽減
  • 物理SIMカードとeSIMでデュアルSIM環境の構築ができる
  • SIMカードの紛失や破損の心配がない

eSIMの一番のメリットは待ち時間の短縮です。

ワイモバイルの物理SIMカードは申し込んでから手元に届いて開通させるまでに数日間かかりますが、eSIMだと最短1時間ほどで開通します。

eSIMを選ぶデメリット

  • eSIMに対応しているスマホを用意する必要がある
  • SIMカードを差し替えて利用するのが難しい
  • eSIMから物理SIMカードに交換するとき、郵送などで手元に届くまでに時間がかかる

eSIMのデメリットを挙げるとすれば、SIMカードを差し替えて利用するのが難しい点です。

LINEMOのSIMカードかeSIMを申し込むときの手順(共通)

【手順①】SIMフリー版/SIMロックを解除したキャリア版iPhoneを用意する

iPhone をまだ持っていないという人は、SIMフリー版iPhoneをApple Storeやヨドバシカメラ、ビックカメラで購入してきましょう。

ドコモ・au・ソフトバンクでiPhoneを購入した人は、My docomo, My au, My SoftBankなどからSIMロックを解除しておきましょう。

どのiPhoneが使える?

どのiPhoneが使えるのか、動作確認情報の最新情報は、動作確認端末|機種|【公式】LINEMO - ラインモ|格安SIM・格安スマホを御覧ください。

LINEMOを契約する前にiPhoneのSIMロック解除が絶対に必要です

LINEMOを契約する前にiPhoneのSIMロック解除が絶対に必要です。iPhoneのSIMロックを解除してからLINEMOを申し込んでください。

SIMロックがされたままのiPhoneはLINEMOでは利用できません。

ソフトバンクからLINEMO、ワイモバイルからLINEMOの場合でも、iPhoneのSIMロック解除は絶対に必要です。

【手順②】今契約している携帯電話会社で、MNP予約番号を取得する

ドコモやau、UQモバイル、格安SIMからLINEMOに乗り換える場合

今契約している携帯電話会社で、MNP予約番号を発行してください。

MNP予約番号の有効期限は15日間で、LINEMOをWebで申し込むときには有効期限が10日以上残っている必要があります。

MNP予約番号はWebサイト(My docomo, My auなど)か電話で発行できます。

ソフトバンク→LINEMO、ワイモバイル→LINEMOに乗り換える場合

MNP予約番号の発行は不要です。

MNP予約番号の発行方法

MNP予約番号の発行方法

  • ドコモ : My docomo、ケータイなら151に電話、一般電話なら0120-800-000に電話
  • au : My au、ケータイ・一般電話なら0077-75470に電話
  • ソフトバンク : My SoftBank、ケータイなら*5533に電話、一般電話なら0800-100-5533に電話
  • 各格安SIM会社 : よくある質問で「MNP予約番号」「転出」とかで検索してください

【手順③】LINEMOのSIMカードかeSIMかどちらかで申し込む

クレジットカード、本人確認書類、メールアドレスと電話番号、MNP予約番号などの必要なものを用意して、LINEMOのSIMカードかeSIMを申し込みましょう。

物理SIMカードかeSIMかどっちか悩むなら物理SIMカードがオススメ

たとえば

  • iPhone 12(eSIM対応)を今使っている
  • LINEMOにMNP転入してメイン回線として使う
  • eSIMで契約する
  • iPhone 8(eSIM非対応)を昔使っていて、まだ手元に残っている

という人がいたとして、iPhone 12を使っていたけど落として起動すらしなくなったときに、一時的にiPhone 8を使おうとしても、iPhone 8はeSIM非対応なので詰みます。

eSIMからSIMカードへの交換・再発行は出来ますが、SIMカードが郵送されて手元に届くまでは最短でも2日~3日間程度かかるはずなので、その間は連絡も一切できない状態になります。

eSIMにはメリットがあればデメリットもあります。

SIMカードは「マルチSIM」が送られてきます

SIMカードを選択して申し込むと、「マルチSIM」というSIMカードが送られてきます。

「マルチSIM」とは、SIM台紙からSIMカードを切り離すことで好きなSIMサイズにすることができるSIMカードです

SIMカードには、標準SIM(大)、microSIM(中)、nanoSIM(小)の3種類のサイズがあり、端末によって利用できるサイズが異なります。nanoSIM(小)対応のスマートフォンが多いです。

iPhoneのSIMサイズは一番サイズが小さいnanoSIMなので、切り取りに失敗することは絶対にありません。

申し込みで必要なもの

必要なもの

  • 本人確認書類(運転免許証など)
  • SIMロックが解除されたスマートフォン
  • MNP予約番号
  • 契約者と同一名義のクレジットカード

ドコモ/au/ソフトバンクで提供されているキャリアメールアドレスは、キャリア解約後はメールの送受信が一切できません。フリーメールアドレスを取得して申し込んでください。

本人確認書類は、LINEMOに封筒とかで送るのではなく、インターネット上で画像ファイルのアップロードをする形になります。

本人確認書類は運転免許証などを用意しておきましょう。

申し込み時に使える本人確認書類については、本人確認書類|手続き方法|【公式】LINEMO - ラインモ|格安SIM・格安スマホをご覧ください。

【手順④】申し込み完了のお知らせメールが送られてくる

LINEMOの申し込み完了後、約1〜2時間で「お申し込み完了のお知らせ」というメールが届きます。

審査が通った場合

「商品発送のお知らせ」というメールが届きます。商品が届くまで待ちましょう。

審査が通らなかった場合

申し込み内容に確認が必要な場合、「(重要)お申し込み内容のご確認」というメールが届きます。

その場合、メールに記載の『お申し込み状況確認』ページより不備内容をご確認の上、正しい情報への修正のご対応をお願いします。

審査が通らなかった場合、「お申し込み審査結果についてのお知らせ」というメールが届きます。

メールが届かない場合

申し込み完了メールが申込後3時間経過しても届かない場合は、LINEMO申込事務局までお問い合わせください。

なお、お問い合わせにはWEB申込受注番号が必要です。

【備考】ネットワーク暗証番号を決めて覚えておく

SIMカードで契約するときもeSIMで契約するときも、4桁のネットワーク暗証番号を決めて覚えておきましょう。

LINEMOの手続きをするとき、eSIMをスマホにインストールするときにネットワーク暗証番号を求められることがあります。

【備考】eSIMを利用できるiPhoneは限られる

iPhoneであればどの機種であってもeSIMを利用できるわけではありません。eSIMを利用できるiPhoneは限られます。

eSIMが利用できるiPhoneは以下の通り。

  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12 Pro Max

LINEMOを「SIMカード」で申し込み後の手順

【手順①】SIMカード受け取り後、「回線切替」を行う(電話必須)

申込完了後に審査に問題がなければ、お住まいの地域と配送状況にもよりますが、最短2営業日でSIMカードが発送されます。

発送後に「商品発送のお知らせ」というメールが届きます。お問い合わせ送り状NOが記載されていますので、到着目途を確認できます。

SIMカードが手元に届いたら、現在契約している携帯電話会社からLINEMOに回線を切り替えるためには、回線切替窓口への電話が必要になります。

Webからはできません。 対応時間は午前10時から午後7時まで、固定電話からでも可能です。

  1. 0800-919-3448に電話をかける
  2. 音声ガイダンスにしたがって必要な情報を入力する

詳細は以下のページをご覧ください。

【手順②】iPhoneにLINEMOのSIMカードを挿す

回線がLINEMOに切り替わるのを待っている間に、iPhoneにLINEMOのSIMカードを挿しておきましょう。

iPhoneにSIMカードを挿して起動したとき、iPhoneのアクティベーションを求められることがあります。Apple IDとパスワードを入力してください。

SIMカードの挿し方(iPhone XSの場合)

まずはiPhoneの電源を切ります。

iPhone 11シリーズまでのiPhoneは、本体右側面にSIMスロットがあります。

iPhone 12シリーズのiPhoneは、本体左側面にSIMスロットがあります。

この画像で使っているのはiPhone XSなので、本体右側面にSIMスロットがあります。右側面を見るとなんか小さい穴があるので、その穴にSIMピンを奥まで挿します。 奥まで挿すとSIMカードスロットを取り出すことができます。 もともと入っていたSIMカードをSIMカードスロットから取り外して、LINEMOのSIMカードをSIMカードスロットに装着します。

SIMカードには切り欠きがあるので一方向にしか収まりません。 SIMカードスロットにSIMカードを装着し終わったら、さきほどSIMカードスロットを取り外したときと同じ向きでiPhoneにSIMカードスロットを挿します。

これで終わりです。 SIMカードを挿した後は電源を入れて、画面の指示に従ってApple IDとパスワードを入力してください。

iPhoneのアクティベーションを行う(無いときもあります)

  • iPhoneのSIMカードを入れ替えたとき
  • iPhoneを探すを有効にしているとき
  • iPhoneを初めて起動したとき

などのときに、iPhoneのアクティベーションを求められることがあります。

アクティベーションロックは、「お前SIMカード入れ替えたな!ホンマに持ち主か確認するで!」という機能です。

「アクティベーションが必要です」というメッセージが出るので「了解」を押してください。

こんにちは画面になるので上にスワイプしてください。 「アップデートが完了しました」の画面になるので「続ける」をタップしてください。 「iPhoneのアクティベートには数分かかることがあります。」と表示されるので画面が変わるまで待ちましょう。

「アクティベーションロック」の画面になるので、Apple IDとパスワードを入力してログイン。

ログイン後ホーム画面になったらアクティベーション終了です。

【手順③】iPhoneにAPN設定プロファイルをインストールする

iPhoneにLINEMOのAPN設定プロファイルをインストールしましょう。

SIMフリーiPhone またはSIMロックを解除したiPhoneをLINEMO回線で通信するためにはAPN設定(=APN設定プロファイルのインストール)が必須です。

APN設定・APN設定プロファイルのインストールの詳細は以下のページをご覧ください。

【手順④】開通したことを確認してLINEMOの利用開始

  1. iPhoneにLINEMOのSIMを挿す/eSIMの設定が完了している
  2. iPhoneのアクティベーションを行う
  3. 現在契約している携帯電話会社からLINEMOに回線を切り替える
  4. iPhoneでAPN設定プロファイルをインストールする

順番はどうでもいいので、以上の4つの作業がしっかりできれいれば、iPhoneがLINEMOの回線に繋がっているはずです。

画面上部のステータスバーの通信事業者名が「LINEMO」か「SoftBank」になっていればOKです。

Wi-Fiをオフにして、4Gでデータ通信ができること、電話ができることを確認したら設定は終わりです。県外になっていたら再起動してみてください。

LINEMOでの生活をお楽しみください。

LINEMOを「eSIM」で申し込み後の手順

【手順①】「eSIMプロファイルダウンロードのお知らせ」というメールが届く

LINEMOをeSIMで申し込んだとき、審査が通ると「eSIMプロファイルダウンロードのお知らせ」というメールが届きます。

【手順②】認証コードの受け取りと入力

eSIMプロファイルダウンロードのお知らせ」というメールに記載のURLを開き、eSIM利用開始の手続きを進めます。

申し込み時に登録した電話番号を入力し、認証コード(数字6桁)を受け取り入力してください。

認証コードは、SMSもしくは自動音声通話のどちらかの方法で受け取ることができます。

【手順③】eSIMプロファイルのダウンロード

利用するiPhone以外の製品(スマートフォン・タブレット・パソコン)を使って、QRコードを表示させてください。

eSIMを利用するiPhoneのカメラアプリを使って、QRコードを読み取ってください。プロファイルのインダウンロードが始まり、設定画面が開きます。

その後、確認コードの入力が求められます。申込時に設定した4桁のネットワーク暗証番号を入力してください。

【手順④】「回線切替」を行う(電話必須、MNP時のみ)

現在契約している携帯電話会社からLINEMOに回線を切り替えるためには、回線切替窓口への電話が必要になります。

Webからはできません。 対応時間は午前10時から午後7時まで、固定電話からでも可能です。

  1. 0800-919-3448に電話をかける
  2. 音声ガイダンスにしたがって必要な情報を入力する

詳細は以下のページをご覧ください。

【手順⑤】APN構成プロファイルのダウンロードとインストールをする

iPhoneにAPN構成プロファイルをダウンロードとインストールしてください。

【手順⑥】開通したことを確認してLINEMOの利用開始

  1. iPhoneにLINEMOのSIMを挿す/eSIMの設定が完了している
  2. iPhoneのアクティベーションを行う
  3. 現在契約している携帯電話会社からLINEMOに回線を切り替える
  4. iPhoneでAPN設定プロファイルをインストールする

順番はどうでもいいので、以上の4つの作業がしっかりできれいれば、iPhoneがLINEMOの回線に繋がっているはずです。

画面上部のステータスバーの通信事業者名が「LINEMO」か「SoftBank」になっていればOKです。

Wi-Fiをオフにして、4Gでデータ通信ができること、電話ができることを確認したら設定は終わりです。県外になっていたら再起動してみてください。

LINEMOでの生活をお楽しみください。

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